<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>イントラレーシック</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nayami.ypwiz.net/intra-rasik/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://nayami.ypwiz.net/intra-rasik/atom.xml" />
   <id>tag:nayami.ypwiz.net,2008:/intra-rasik//105</id>
   <updated>2007-09-07T10:54:45Z</updated>
   <subtitle>イントラレーシックはレーシックとどういった点が違うのでしょうか。イントラレーシックはレーシックより後にうまれましたが、どういった点がレーシックより優れているのでしょうか。それぞれの長所、短所も気になるところです。イントラレーシックとレーシックの情報をまとめています。眼鏡やコンタクトがわずらわしくて視力回復にレーシックを考えている方必見です。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>レーシックの手術経過について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nayami.ypwiz.net/intra-rasik/2007/09/post_1.html" />
   <id>tag:nayami.ypwiz.net,2007:/intra-rasik//105.1400</id>
   
   <published>2007-09-07T10:49:05Z</published>
   <updated>2007-09-07T10:54:45Z</updated>
   
   <summary>レーシックの手術経過は気になるところです。術後はどのくらいの期間で回復するのでしょうか。 あまり長い期間に不自由な思いをするかと考えると視力回復法とはいえ手がだせないですよね。 レーシックではどんな治療を行うのかというと、角膜の実質層を出すためのフラップと呼ばれるものを作成します。そしてその実質層にエキシマレーザーを照射します。このレーザー照射により屈折率を調節して視力を回復させることができるので...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100イントラレーシックとはなにか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nayami.ypwiz.net/intra-rasik/">
      レーシックの手術経過は気になるところです。術後はどのくらいの期間で回復するのでしょうか。
あまり長い期間に不自由な思いをするかと考えると視力回復法とはいえ手がだせないですよね。

レーシックではどんな治療を行うのかというと、角膜の実質層を出すためのフラップと呼ばれるものを作成します。そしてその実質層にエキシマレーザーを照射します。このレーザー照射により屈折率を調節して視力を回復させることができるのです。

そしてレーシック術後の回復は早く、術後、２日間経過すれば、通常の生活を送ることができるようになります。また、約１ヵ月〜２ヶ月程度もすれば普通に運動をすること可能です。ただし格闘技などの激しいスポーツをする場合は専門医に相談しましょう。

レーシックはアメリカでは急速してきておいます。これは年間130万件を超える治療が行われているという報告からも読み取ることができます。この流れはもちろん日本においても同じであり最近ではかなり認知度が高くなってきました。

そのため、レーシックを受けて自分自身のライフスタイルを向上させるもの有力な選択肢の一つだと考えてる人が多くなってきています。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>イントラレーシックとレーシックの違いについて</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://nayami.ypwiz.net/intra-rasik/2007/09/post.html" />
   <id>tag:nayami.ypwiz.net,2007:/intra-rasik//105.1399</id>
   
   <published>2007-09-06T12:44:46Z</published>
   <updated>2007-09-06T12:48:03Z</updated>
   
   <summary>イントラレーシックとレーシック。この二つは同じものと思われがちですが、多々の違いがあります。イントラレーシックにはどんな長所があるのでしょうか。 まずイントラレーシックとレーシックの主な相違点では私用する器具が異なるということがあります。 レーシックとイントラレーシックはどちらも手術方法としてはレーザーを角膜に照射するものなのですが、イントラレーシックではこのレーザーは機械で制御されます。 またフ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100イントラレーシックとはなにか" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://nayami.ypwiz.net/intra-rasik/">
      イントラレーシックとレーシック。この二つは同じものと思われがちですが、多々の違いがあります。イントラレーシックにはどんな長所があるのでしょうか。

まずイントラレーシックとレーシックの主な相違点では私用する器具が異なるということがあります。
レーシックとイントラレーシックはどちらも手術方法としてはレーザーを角膜に照射するものなのですが、イントラレーシックではこのレーザーは機械で制御されます。
またフラップと呼ばれる、蓋状のものを角膜に作るのですが、この角膜を削っていくときの厚さや形状が両者の間では異なります。

フラップの厚さですが、レーシックでマイクロケラトームを使用するのですがこの場合は約160ミクロンの厚さです。

イントラレーシックではイントラレースレーザーで作成するフラップの厚さは約100ミクロンになります。	このイントラレーザーで作ったフラップは、切開面がとても滑らかになっています。そればかりでなくエッジのパートも直角となっていますので手術後にフラップのズレやシワは起こりにくくなっています。

イントラレーシックの長所としてはコンピュータ制御によりフラップが作成されるので、断面やヒンジ仕上がりが綺麗になるメリットといわれています。このあたりはさすがにコンピューターを使用した精度のお陰です。もちろん恩恵はそればかりではなく、今までのレーシック手術と比べてフラップをより薄く、より正確に作ることができるようになっています。これは角膜実質層を削りとれる量が増える量が増えることを意味し、通常のレーシック手術よりもより近視の強度が高いものが矯正できるようになりました。

コレだけを見るとイントラレーシックが長所ばかりで全ての面において優れていると思われますが、やはり弱点、デメリットは存在します。フラップを作成、接着を行うときの時間がかかってしまうことや層間角膜炎の発生などが欠点として挙げられています。

しかし、イントラレーシックにもデメリットがあり、層間角膜炎の発生や、フラップの作成や接着に時間がかかるなどの欠点があると言われています。
      
   </content>
</entry>

</feed>
